愛は藍より出でて哀より愛しい

充電期間中のhyphenブログ

あなたなしでは生きていけない ~だから早く戻ってきてよ!っていう話~

KAT-TUN 10ks! DVD 8月17日
発売するよーーーーーーーーー!!!!!!


情報解禁時。
何気なくTwitterを開いた。目を剥いた。

午前中のわたしはそれだけで脳内御花畑、会議の話なんて何それ?状態。←

からの



なんて見事な狂乱っぷり、お見事。


正直DVD発売は10月頃だろうなぁーと思っていました。
他の方々も結構その時期だろうと踏んでたみたいで
(だって10ks!じゃん?)

ここまで早い発売ってのがこりゃまたびっくりおったまげた感じで
上記のように歓喜の雄叫びをあげたくなるわけで。


でも天国だったのは
詳細見るまでだったけどね!!!!!


何、
BRAND NEW STAGEの音源化って!!!


Blu-rayじゃなかったことよりそっちの方が衝撃で


いや、音源化される事が嫌なわけではない。
充電期間に入ったら新曲も出すことが出来ないという状況下で特典として新曲が手に入るなんてどんな事情があるにせよ嬉しいことには変わりない。

でもね、問題はそこじゃないの。

音源化出来るものがなくなってしまったという事実なんです。ストックがないってことなのよ

それってさ早く復活しないと!っていうモチベーション低下にも繋がりかねないんじゃない?わたしたちの希望むしろそこだったんじゃない?
DVD発売だってそれ終わっちゃったらKAT-TUNとして発売出来るストックがなくなるってことだよ?

…何でこういう時だけ仕事が早い?

何なの世界どうなってるの世界


そもそも充電期間って何


色々考えてるうちにわたしはこの考えに至った。


そう。この充電期間に対する終着点は何をもって決まるんだろう?

個々の仕事が充実し
一人一人の認知力を高められるまで?
個々の力を高められるまで?

何をもってそれがわかるの
誰が決めるの


何なんだ充電期間っておいしいの?


今までは認めるしかない、受け入れるしかない、今の3人には必要なこと
わたしたちは信じて待ってればいい
そう無理矢理言い聞かせてきた部分もあったのかもしれない


最初の1年、2年くらいっていうざっくりとした目安の時間をただただ信じて待つしかないって。


でもさ…

ただ待つことしか出来ないのか?
信じて待つことが愛ってものか?

他にやれることって何かないの??



物わかりのいい女を演じられるのも時間の問題よ?

あんまり悲観的に思いたくないし
思ってもしょうがないし
不安を煽るだけだし
だからこそわたしのように思っていたとしてもそれを露骨に主張しない方が利口だと思うし…

のぉぉぉぉーーーー!!!・゜・(つД`)・゜・


っていう不安をずーっとループして這いずり回っています


でも見るに値するあの時の記憶。
甦るあの時の鮮明なまでの景色。

不安になるタイミングでのリリースだったのかもしれないですね
充電期間入って100日経ちましたからね

あとどれだけ待ち焦がれていたら会えるんだろう
「○年っていったらわたしもう○歳だよ」って泣き崩れる某anegoのセリフが頭のなかをよぎりました。

しかしながら
彼らの仕事は充実してて
彼らの姿を見てるだけで安心出来るから不思議なもんですよね。
それだけ信頼してるのかもだし彼らも不安に思わせないようにしてくれているのかもしれない。
雄一さんがあの時言ってたコミュニケーションのツールにwebは最大限活用されているし
(ホントに救われている)
彼らとお仕事をしている番組さん、雑誌さんからは
Twitterから色々発信してくださっているし

出来る限り繋がれているという事実が
また頑張ろう、待とうって思えるのかもなぁ…

多分Twitterでジャニヲタ垢を作っていなければ
わたしはこの段階で卒業してたと思う。
同じ想いを抱いているhyphenさんとも繋がれているからわたしもhyphenでいる自分が好きだし
救われている部分があるんだろうなぁ…

ツキイチでDVD観賞会も開催してくださるから
結構懐かしさで感傷に浸る時も多いけど
そんな時間さえも楽しく思えるから不思議。

きっとテンクスお持ち帰りしてもひとりで見る勇気ないからそのまんまにしてただろうけど
これも一斉同時再生してくれるから皆と見れるから大丈夫。ありがとうございます。


ひとりじゃ乗り越えられないことは皆で乗り越えればいい、共に戦おう、共に支え合おう

充電、上等じゃん!って胸を張ろう。


少しでもたくさんの方に
10ks見てもらいたい。

10周年を記念した東名阪ドーム公演の最終日のDVD。
これを最後にグループは充電期間に入りました。
今までの想い、これからの希望、わたしたちとの絆
今までにない一体感。奇跡のような幸せな時間。
いくら語っても語りきれないです。


少しでもいい
何かを感じて頂きたい。

そんな思いでいっぱいです。